病院選び7つのポイント
目的で探す
レーシックの種類
イントラレーシック
レーシック
ラセック
エピレーシック
フェイキックIOL
  視力矯正のリスクについて
  視力矯正の後遺症について
  視力矯正の適正について
  まとめ
  人気のクリニック
  リンク集
  基本メニュー

ヘイズ

レーシック手術の後に見られるヘイズは、日本語で角膜混濁と呼ばれる角膜表面が白く濁る症状です。

角膜混濁は、霧の中に居るように目の前が白くぼやけて見えますので、何を見ても目が疲れます。

手術後の一週間は角膜混濁が発生しますが、これは角膜上皮層が再生しているためで、徐々に透明になっていきます。


RKP、レーゼック(ラセック)、エピレーシックなどの方法では、角膜内皮が酸欠で白く濁る場合がまれにあるそうです。

こちらも、時間が経てば徐々に解消するそうですが、万一白濁が残ってもPTKと言う角膜混濁除去手術で治りますのでご心配なく。

また、ステロイド系などの点眼薬でも改善するそうです。


でも、RKP、レーゼック、エピレーシックなどは、角膜が薄い人や激しいスポーツをする人に向いているので、これらの方法が一概に悪いと言うわけではありません。


目的で探す
会社別ランキング

レーシック手術を申し込むのにあたり、
気になるポイントを確認していきましょう。

分かりやすく見やすく、各医院のポイントをまとめてみました。


無料資料請求 無料資料請求
無料資料請求 無料資料請求